【SEKIRO】秘伝・葦名無心流のスキルツリーとおすすめスキルの紹介!

SEKIRO:スキル習得/おすすめ

SEKIRO(せきろう/隻狼)のスキル習得ネタ!その5!

今回は「秘伝・葦名無心流」のスキルツリーとおすすめスキルについてです!

 

秘伝…だと!?奥義のさらに上があるなんて!…シャルロットです(・ω・;)

周回してたおかげでスキルツリーもだいぶ解禁され、嬉しいやら悲しいやら(笑)。せっかくなのでどんなスキルを覚えられるかや、実際に使用してのおすすめを紹介しようかと。

 

スキル習得の際の参考になれば幸いです。それでは行ってみよう(((((((((((っ・ω・)っ

※ネタバレ注意!

 

 

スポンサーリンク

秘伝・葦名無心流のスキルツリーとおすすめスキルの紹介!

※自力攻略・ネタバレ厳禁でやってます。攻略情報未解禁なので名称不明のものは仮名です。

※秘伝・葦名無心流はまだ習得が全然なので、おすすめとかは今後になります(;´д`)ゞ

≫【SEKIRO】スキル習得、おすすめスキル関連!記事一覧

秘伝・葦名無心流の覚え方

必要アイテムは「秘伝・葦名無心流の伝書」

 

葦名城 本城(2回目)で天守閣辺りの部屋にいる、葦名一心に話しかけると入手出来ました!

もらった時の会話の内容からすると、もしかしたら何らかの奥義を覚えている必要もあるかもしれません。詳しくは不明。もしもらえなかった場合、試してみて下さい。

 

 

スキルの種類について

流派技、常在効果、忍びの体術の3種類あります。

  • 流派技:攻撃に使える技。L1+R1ボタンで発動。溜め、R1追加入力もある場合も。
  • 常在効果:習得してるだけで常に効果があります。いわゆるパッシブ(笑)。
  • 忍びの体術:忍びならではの特殊行動。ボタンで発動。効果によりボタンが違う。

 

 

秘伝・葦名無心流/ベースとなる奥義

スキル名段階スキル習得習得必須技種類効果
奥義・仙峯寺菩薩脚441(連拳)+2(功徳)+3(仙峯脚)流派仙峯脚に、さらに斬撃と蹴りを加えた流派技の奥義。
奥義・大忍び刺し461(旋風)+2(忍び業/空中弾)+3(空中流派)、1(見切り)+2(駆け/気配)+3(忍び目)流派遠距離から鋭い突きを繰り出し、刺さった敵を踏み台にして高く飛び上がる。形代2消費。
奥義・葦名十文字451(一文字)+2(上り/下り)+3(流水/一文字二連)流派納刀の構えから高速の居合を繰り出す。形代2消費。
奥義・纏い斬り441(追斬)+2(空中/連斬)+3(放斬)、1(鉤縄)+2(寄鷹/エマ利)+3(寄鷹逆)流派一部の義手忍具使用後、刀に義手忍具の効果を纏わせる。対象:火吹き筒(火吹き後)、神隠し(渦集め後)。

各スキルツリーの奥義習得が前提のようです。あらかじめ習得を!

 

 

秘伝・葦名無心流/秘伝の流派技

スキル名段階スキル習得習得必須奥義種類効果
秘伝・大忍び落とし56奥義・仙峯寺菩薩脚+奥義・大忍び刺し流派大忍び刺しを進化させた流派技。形代消費。
秘伝・渦雲渡り59奥義・大忍び刺し+奥義・葦名十文字流派浮き舟渡り、真空波を巻き起こすようになった流派技。形代1消費。
秘伝・不死斬り55奥義・葦名十文字+奥義・纏い斬り流派不死斬りを用いた秘伝の流派技。形代消費。

 

 

秘伝の操作方法

秘伝・大忍び落とし
  • L1+R1:大忍び刺し(形代消費)
  • L1+R1長押し:溜め大忍び刺し(形代消費)
  • 飛びあがり後にR1:大忍び落とし

全て飛びあがる時に形代を消費。形代が足りない時は多分突き攻撃のみです。奥義・大忍び刺しがそうなので(笑)。突き攻撃を外した場合は多分消費しないです。

 

秘伝・渦雲渡り
  • L1+R1→R1→R1→R1→R1:渦雲渡り(形代消費)

なんと9連撃です!

 

秘伝・不死斬り
  • L1+R1→R1:不死斬り(形代消費)
  • L1+R1長押し→R1長押し:溜め不死斬り(形代消費)

溜めるほど威力や射程が長くなるようです。

 

 

秘伝・葦名無心流のおすすめスキルは?

秘伝・渦雲渡りを覚えてみましたが、技の出が早く多段攻撃なので強力!

多段技なので纏い斬りとあわせて使うと効果的です。炎上コンボとか狙えます。

※他はまだ覚えてないです。

 

 

スポンサーリンク

終わりに・関連記事の紹介

秘伝・葦名無心流は奥義と奥義の組み合わせからなるとか、効果が凄そうです。葦名一心氏は若い頃どれだけ強かったんだろうか…(笑)。

ではでは。関連記事もあわせてどうぞ。

最後まで読んで下さり感謝

にほんブログ村 ゲームブログ ゲーム感想へ
↑よろしければ応援お願いします!

SEKIRO:スキル習得/おすすめ
スポンサーリンク

こんな記事もあります

シャルロットの伝説